「よあけの焚き火」本日、完成披露上映会in 新星劇場

昨夜のお月さんはほんとにきれいだったなー。

 

「名月」で調べてみると・・・

 

「中秋の名月」には月を眺めて供え物をする習慣がありますが、そもそも「中秋の名月」とはなんでしょうか。 昔から、秋こそが月を見るのに良い季節とされていましたが、秋である七月~九月のちょうど真ん中の日が「中秋」、八月十五日です。そのため、八月十五日を「中秋の名月」と呼んで月を愛でることにしたのです。なお、似た言葉の「仲秋」は「八月」を指します(七月は孟秋(初秋)、九月は季秋(晩秋))。 ところで、なぜ秋に月を見るのでしょう。その理由は、満月の高さと天気です。 太陽が天球上で通る道は、夏は高く、冬は低いことはご存じでしょう。月の通り道も太陽とほぼ同じですが、満月は地球から見て太陽の反対側にありますから、夏は低く冬は高くなります。そこで、ちょうど見上げるのに適した高さの満月となると、春か秋になります。しかし「春がすみ」や「秋晴れ」という言葉があるように、天気の良さでは断然秋。そこで、秋が月見のシーズンとなったとされています。

秋晴れの「晩秋の名月」。
2018年の秋は晴天率が低い中、昨晩のお月見は感慨深いモノがありました。
有り難いですね^^

そして今日は楽しみにしていた「よあけの焚き火」完成披露上映会が茅野市の新星劇場で行われます。

雨の一日だから作品に没頭できそうだ。
会場:新星劇場(JR茅野駅徒歩5分) 日時:9月25日19時~https://ja-jp.facebook.com/yoakenotakibi/

ジュンジ君
兄の監督作品です。みなさん観にいってやってください!

ほっさん
Let's go!
今日も良い一日を。
     
映画「よあけの焚き火」土井康一監督作品を観て感じた事
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